活動報告

岩手女性後援会春を呼ぶ女性のつどいに参加
岩手1区予定候補の吉田さん、3区の菊池さんと
塩釜市後援会お花見で挨拶

仙台市平和ビル前で高橋ちづ子衆院議員と訴え

9日、10時から平和ビル前で高橋ちづ子衆議院議員を迎えての街頭演説会。小雨がふる中ですが、元気いっぱい東北比例2議席を!と訴えました。ちづ子さんは、連日国会での論戦にのぞみ、多忙な中、仙台にきてくれました!

私はその後は塩釜後援会の花見会でご挨拶です。天下県議と市議が揃い、大勢の後援会員の皆さんと交流できました

その後はまたまた、急いで電車に飛び乗り、盛岡市へ。
岩手県女性後援会の春を呼ぶ集い。
とにかく、明るくパワフル!130名の女性が集い、安倍政権NO!共謀罪廃案に。平和守ろう!と確認しあいました。
衆議院選挙区1区予定候補の吉田さん、3区の菊池さん、千田県議と力強く握手です

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8日、岩手県岩泉町へ。林崎きょうじろう町議の必勝のため、応援に駆けつけました。
昨年の台風10号による豪雨災害で今なお復興の途上です。岩手県被害総額1450億円のうち、約600億円が岩泉町の被害です。グループホーム「らんらん」では、多くの入居者の尊い命が失われています。7ヶ月経過しても深くえぐられた河川堤防、段差ができた道路など凄まじい災害の爪痕がいたるところに。
仮設住宅もありますが、6割が在宅避難者。畜産農家を営む被災者が多く、牛の世話をするのに家を離れるわけにはいかない。牛舎の二階に住んでいる方もいます。どれほど寒い冬を過ごしたことでしょう。復興のために皆さんと一緒に頑張る決意を訴えました。

林崎町議は、住まいの支援に200万円助成や医療費免除継続など、住民の苦難解決のために次々と制度を実らせてきました。
昔から町の中心部で「よどや」という商店を営み、
たすきには大きな文字で「よどや」と。
届け出をするので、「林崎きょうじろう」でも「よどや」でも有効とのことです!何としても勝利を!

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2日、石巻市と東松島市へ。石巻市演説会では、市議団長として頑張ってきた庄司よしあきさんが今期で引退し、斉藤澄子さんへバトンタッチ。地元の方々が見守る中、斉藤澄子さんの誠実さあふれる決意表明に参加した皆さんも涙ぐんで、感動的でした。

その後は東松島市で、はせがわ博市議の事務所びらきへ。
農業委員、親戚、地域町内会など事務所いっぱいの参加者です。町議3期、市議4期つとめたはせがわさん。議員も農業も一生懸命やっている働き者です。
自宅の農業の倉庫兼作業場が、事務所。お茶で乾杯し必勝を誓いあいました!

4月1日、大河原町議選挙は4月11日告示16日投票です。万波たか子町議の必勝のため、大河原の演説会に応援に駆けつけました!7期28年間、住民に寄り添い働いてきた明るく気さくな万波さん。「苦しみながら、悩みながら、懸命にみんな生きているんです。その苦しみを軽減し、このまちで暮らしてしあわせだと、思える町政にしたい!」と熱い訴え。
子ども医療費助成は18歳まで、所得制限なし。駅前図書館に「絵本の部屋」復活させるなど、実績抜群です‼

私の生まれ故郷の丸森町や、わが母校の角田女子高で教鞭をとられた先生にも出会えました。90代で凛とした姿に元気をいただきました

 

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29日、は塩釜市後援会でご挨拶。定数2の県議選挙で天下みゆきさんを押し上げた歴史と伝統ある後援会です。総会で決意表明後、第2部の懇親会で皆さんと親しく交流。
手作りのオードブルがずらりと並び、坂病院の先輩方も多く、元気をいただいています。
皆さん、ご一緒に頑張りましょう

25日は、仙台市向山地域後援会の「くらしと政治を語るつどい」で挨拶。

角野達也県議、嵯峨さだ子仙台市議と一緒に参加しました。

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3月22日、安倍内閣は昨日、共謀罪を閣議決定。現代の治安維持法といわれるように、共謀していると権力が疑えば、一般市民や団体を捜査対象に。計画や相談をしている行為を勝手に犯罪にしたてあげる。メールやSNSをはじめ、盗聴や監視が日常的に行われ、内心の自由を奪う。こんな法律許せない!共謀罪を撤回させましょう!

今朝も駅頭宣伝からスタートです。

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3月19日、安保法制廃止!共謀罪を許さない!南スーダンから自衛隊を一刻も早く撤退を!と、今日も街頭から訴えました。お昼には、オールみやぎや宮城県内9条の会、安保法制廃止求める女性議員の会などがよびかけての市民アピール活動を元気に行いました。

その後、太白区内を角野県議と一緒に宣伝カーから訴えです。森友学園問題や、自衛隊派遣の日報破棄と隠蔽問題などが噴出している時だけに、手を振って声援いただきました。「安部政権あまりにひどい」「真実を明らかにしてほしい」の怒りの声が多数寄せられています!

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3月13日、3.13重税反対全国統一行動宮城県中央集会です。連帯の挨拶と、皆さんと一緒にデモ行進でシュプレヒコール。税金の納めかたは「生活費非課税」「応能負担」を貫き、「所得再配分」機能を回復させることが欠かせません。人権を脅かす過酷な徴収を許さない。福祉の充実と平和憲法守れの声をあげ、頑張ります!

 

3月11日、東日本大震災、福島原発事故から今日で6年です。
私は仙台市追悼式に参列し、献花を行い、犠牲になられた方々に哀悼の祈りを捧げました。
南材木町小学校、南の星合唱団の澄みきった歌声に、また涙が止まらなくなってしまいました。
仮設住宅で支援の時「ふるさとを歌わないで」と被災した方が話されました。
今日のふるさとの合唱はとても、やさしく、美しく包み込んでくれる歌声でした。
いまなお、被災した方々の心の傷みは癒えません。
そんな中で、懸命に前を向いて生きていこうと、頑張っているのです。
暮らしの再建を後押しする政治でありたい。
岩手、宮城、福島の3県で死者1万5893人、行方不明者は2553人。震災関連死は3523人でとりわけ、福島県では直接死よりも関連死の方が多い深刻な状況です。いまなお、避難生活をおくらざるをえない方は3県で12万4293人。
復興と生活再建はまだまだ道半ばなのです。政府は福島原発事故の被災者に避難指示解除により、住宅無償提供や賠償を打ち切るなど「福島切り捨て」を押しつけています。また、国の責任による医療費免除を行わないため、住む自治体毎に支援に差が出て、被災者を苦しめています。
仙台市は財政力があるのに、医療費免除や復興住宅家賃軽減を継続せずに、6年目からの引き上げを行う(それどころか復興のお金を被災者支援に当てず、一般財源に戻し、新たなハード事業にあてようとする)など、あまりに冷たい市政です。
被災した方々が安心の暮らしを取り戻せてこそ、本物の復興です。そのために、これからも力を尽くします。

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3月5日、石巻市のつどいの後は、電車に飛び乗り仙台市太白区緑が丘つどいに。市議団の嵯峨さだ子団長とともに後援会の皆さんと笑顔で挨拶。大震災で緑が丘地域は宅地被害が起きました。粘りづよく住民の話しあいを重ねて、防災集団移転事業を活用して、復興公営住宅に集団移転を行うなど再建のために日本共産党が頑張った地域です。

その後は、大崎市に移動し、鎌内つぎ子市議の春を呼ぶ集いに!とにかく、皆さんがパワフルで明るい憲法守ろう、平和でいい世の中作ろうとお互いにエールを交わしました。古川民主病院の元同僚の皆さんともお会いできて、嬉しかったです

石巻市河南でのつどい。三浦県議、水澤市議と一緒に参加し、ご挨拶させていただきました。東日本大震災から間もなく6年です。仮設住宅にお住まいの方は10629人(2016年12月)です。ピーク時32270人に比べて、3分の1になりましたが、まだまだ生活再建の途上です。暮らしと生業の再建のために、皆さんと力あわせて、がんばる決意を訴えました

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>安倍政権にレッドカード!
>3・3 女の平和
>ピースアクションみやぎ2017に、参加してきました〜〜!

「まつもと のりこ」さんが撮影してくださった動画です。

シェアさせていただきました。ありがとうございます。