「イコールネット仙台の宗片恵美子さんの講演会」

NPO法人イコールネット仙台の宗片恵美子さんの講演会(男女共同推進フォーラム・企画団体は新婦人)で東日本大震災から10年のジェンダーの取り組みと課題を学んでいます。
大震災以降、被災した女性のニーズを掘り起こし避難所でのプライベート空間確保等の環境整備、洗濯支援や物資提供、心のケアに関わってきた宗片さん。その後、女性防災リーダー養成やネットワークづくりを進めてきました。
イコールネット仙台では、2012年に防災復興対策で意思決定の場への女性参画、避難所運営、労働、DV防止、教育推進等の提言をしています。
10年を振り返り「震災と女性」に関する調査の取りまとめ作業中。
提言された内容が、どこまで進んだか、課題は何か、あらためて実態に即した自治体の取り組み・検証が必要と感じています。

「みやぎ憲法9条連絡会の宣伝に参加」

自民党が「憲法改正推進本部」から「憲法改正実現本部」に名称を変え、敵基地攻撃能力の検討や軍事費GDP比2%の大軍拡の動きを止めなくてはならない。
いてもたってもいられない❗と、みやぎ憲法9条連絡会の宣伝に参加し訴えました。
街頭宣伝していたら女性が立ちどまり「自公政権はおだづなよ!」と言っていました。
「おだづなよ」は仙台弁。方言です。
「ふざけるな、いい気になるな」などの意味があります。
本当にそう。憲法守る国民のたたかいを強めましょう‼️

 

「地域医療を守れ」

県立がんセンターと仙台赤十字病院の統合、県立精神医療センターと東北労災病院を合築し仙台市外に移転させようとする宮城県計画に対し、仙台市が反対する文書を提出。 医療需要の増加や昼間人口が常住人口より7万人多い現状みれば、県方針に妥当性はない。 県は方針撤回すべき

「本気でCO2削減を」

世界の気温上昇を産業革命前に比べて2℃より低く保ち1・5℃に抑えるパリ協定を実現させる本気の取り組みを! 原発ゼロ・石炭火力ゼロで再エネ+省エネに転換を! 「化石賞」をもらい続ける日本の政治を変えよう

「第66回日本母親大会in沖縄」

オンラインで約1万2千人が参加。辺野古基地建設や軍備拡大で戦争する国づくりの拠点化が進む。 生命殺傷の戦争は絶望しか生み出さない。真の安全保障は武力ではない。憲法の立場で力強い外交努力と国際社会の連帯、核兵器禁止条約に批准を。今ががんばり時。

「JR南仙台駅で朝宣伝」

高村直也仙台市議、地域後援会の皆さんと一緒に。 通勤する方から「残念でしたね。あなたに入れたのよ」「日本共産党にもっと伸びてほしかった」と温かい言葉をかけていただきました。 公約実現のために、また走り出します。

朝宣伝

7時15分から七ヶ浜町と多賀城市の境目にある貞山橋前の交差点で朝宣伝。 県議選挙をたたかった藤原ますえいさん、佐藤多賀城市議、歌川七ヶ浜町議、後援会のみなさんと。 私が4区で初めて街頭から訴えた場所です。

「下馬駅前で報告」

今朝はJR下馬駅で県議選挙をたたかった藤原ますえいさん、多賀城市議団と街頭から選挙結果報告と今後の決意を訴えました。

「平和ビル前で高橋議員と報告」

朝8時から平和ビル前で高橋千鶴子衆議院議員、岩渕友参議院議員、ふなやま由美が街頭演説。 県議団、仙台市議団のみなさんと一緒です。 市民と野党の共闘を貫き、公約実現にがんばる決意を訴えました。