「近づく東松島市議選」

4月18日告示の東松島市議選挙が直前です。UPZの東松島市。議会で避難計画の問題点を明らかにし、女川原発再稼働反対と求めてきたのは、長谷川博市議ただ一人です。是非とも押し上げてください!

「4月18日告示の米市議選」

4月の登米市議選挙に挑戦する市政対策室長の鈴木実さん。
東日本大震災の救援支援のリーダーとして活躍してきた人です。
現職の工藤淳子さんとともに何としても2議席守りぬかせてください。
大震災の余震が続く中、災害に強いまちづくり、新型コロナから命と暮らし守る対策、女川原発再稼働ストップを力強く訴えています‼️
ぜひ押し上げてください✨

「お困りごとは日本共産党へ」

新型コロナ感染急拡大(人口10万人あたり感染者27.8人)、宮城県沖地震が重なり多くの方々が不安を抱えています。
宮城県は18日~4月11日まで県独自の緊急事態宣言発出し、25日~4月11日まで仙台市内の飲食店に午後9時までの時短要請と一日4万円の協力金支給を発表。
4万円の協力金だけでは足りない!
さらに県内すべての事業者に届く支援策と国は持続化給付金、家賃支援制度等の支援を再度実施すべきです!
昨日も今日も「お困りごとは日本共産党へ」と呼びかけています。
PCR検査もっと実施を!自己負担なしで社会的検査拡充、自粛と補償セットでの支援、被災した方々への公的支援拡充が必要です。今こそ自己責任押しつけでなく暮らし守る政治に変えましょう 。

「食べプロin多賀城市役所前公園」

青年団体が主催する学生食料支援プロジェクトが多賀城市役所前公園でひらかれています。
「コロナでオンライン授業が続く。こうやって誰かと話すだけでも気持ちが軽くなる」「バイト先も収入少なくて大変」と。
お困りごと相談をいただいています。

「森友学園公文書改ざん提訴から1年」

森友学園を巡り公文書改ざんを強いられ自死に追い込まれた赤木さん。
提訴から1年、妻の雅子さんが書いた赤木さんあての手紙に涙がでます。

夫が亡くなった3月は桜の色が灰色にしか見えなかった。赤木さんが大震災の時、七ヶ浜町に復興支援に真っ先に手をあげ、駆けつけたことも書き綴られています。
後に足跡を知りたくて七ヶ浜を訪ねた雅子さん。役場職員から見せられた赤木さんの写真は「真剣な顔で背筋を伸ばして仕事する姿」だった。誇らしく思うと。
国民全体に奉仕する公務労働の役割を何より大切にしてきた赤木さんが「公文書改ざん」を命じられ、どんなにつらかったことか。

この国と行政の在り方を歪め命を奪った政治を許してはならない

「宮城県に第9回緊急申し入れ」

変異ウイルス1名が初めて県内で確認。人口10万人あたりの感染者数21.6人と感染急拡大が止まらない宮城県。特に都市部の仙台市対策が急がれます。
新型コロナ感染症の要望書(第9回)を手渡し、実効性ある感染抑制策、命と生業守る対策強化を求めて、副知事と交渉しました。

「新型コロナ」

今日の宮城県の感染者数が107人(仙台市75人)で過去最大になっています。11日~17日までの人口10万人あたりの感染者数は17.43人と、ついに東京都を抜き全国1位となり深刻です😭
2/23~Gotoイート販売開始で人流も増加。年度がわり、人の移動がただでさえ多くなる時期に手をこまねいていればさらに悪化の恐れがあります。社会的検査を抜本的に強め隔離療養、保健所体制強化と医療支援、変異ウイルス対策、自粛と補償セットでの感染対策が急務です!
首都圏も予断を許さない状況ですので緊急事態宣言は21日で解除せず延期すべきです。持続化給付金、家賃支援、休業補償などを再度決断を!
議員団と連携し、国や県、市に求めます。

「近づく栗原市議選」

強風にも負けずに、佐藤ふみお市議、内藤たかじ6区予定候補と栗原市一迫地域10ヵ所で政策の訴え。
「新型コロナ感染対策強めてほしい」
「買収、賄賂、接待などいい加減にしろ。腐りきっている自公政治を早く終わらせて‼️
と宣伝カーに駆け寄り、怒りの声も寄せられました。政権交代を実現させましょう!