「新型コロナ」

9日~15日の人口10万人あたりの感染者数が宮城県で12.88人となり東京都(14.46人)に次ぐ全国2番目になっています。
16日も宮城県内感染者数69人(うち仙台市48人)と深刻な状況😭
3/15時点 確保病床使用率は24.2%(うち重症者27.3%)で、ここで食い止めなければなりません。
直近1週間とその前1週間の比1.4 感染経路不明な者の割合52.6%と悪化。
リバウンドが指摘され、大規模な社会的検査実施で無症候者の隔離療養と変異ウイルス対策、事業者支援の強化が急務。
今後も卒業・入学、転勤・移動で人流がさらに増える時期です。首都圏の緊急事態宣言解除すれば、支店経済と言われる仙台市への影響必至。
県と市は対策を急いで! 国はワクチン頼みでなく社会的検査で感染対策強化・医療支援、持続化給付金、家賃支援、休業補償など再支給の決断を!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です