「一関市演説会へ」

穀田恵二衆議院議員・国会対策委員長を迎えての一関市演説会へ。
9月26日告示・10月3日投票の一関市議選に日本共産党は現職の岡田もとみさん、新人の千葉えいきさん、佐藤まゆみさん、斎藤よしひろさんの4名を擁立します。
農協職員、保育現場、40代の子育てパパと魅力的な方ばかり。職を辞して住民苦難解決と地域をより良くしたいと決意されました。
総選挙と一体にたたかいます✨
党市議団はコロナ対策で岩手県で最初の地域外来検査センター設置や事業者へ最大200万円の給付金、高校まで子ども医療費無料化(県内13市で初)実現など実績抜群です。
さらに住み良いまちをつくろう✨
総選挙と市議選挙の勝利で、菅政権を退場させて、安心と希望の新しい政治への決意みなぎる演説会になりました。
かなり暑いなあ~と思ったら、今日の一関市の最高気温は37℃でした。明日は38℃予報。
東北地方は各地で猛暑です。
皆さん、くれぐれも熱中症に気をつけてくださいね😅
(地区委員長さんに軽トラックで送迎いただきました❗ 私は農家育ちなので、軽トラは乗り慣れていますよ~)

「観客要らんピック」デモに参加しました。

東北に梅雨明け宣言された今日。
炎天下の中で、宮城スタジアムも無観客を求める「観客要らんピック」デモに参加しました。
東京都で1308人の感染者(15日)となり感染拡大と医療逼迫の危機が専門家から指摘される中、五輪は世界の人びとの健康と命を奪うイベントになりかねない。
今からでも中止すべきです。
ましてや宮城スタジアムで開催されるサッカー競技に観客入れるなどあり得ない‼️
「オリンピックより命が大事」「オリンピック中止 有観客などとんでもない」と手書きしたプラスターを持って歩く歩く…汗びっしょりです✨
道行く人が手を降ったり、大きな丸を手でつくって、サイレントの声援をいただきました。

 

「鶴ケ谷地区市政県政報告会」

鶴ケ谷地域後援会へ。高見のり子仙台市議、大内真理県議の議会報告、子ども食堂やまちづくりでがんばるみなさん、平和運動家で写真家の後藤東陽さんなど素晴らしい方々ばかりです。

「JR長町駅前の市民連合宣伝に参加」

どの地域を歩いても聞かれるのは、オリンピック開催への危惧の声一色です。
「選手がかわいそう。だけど、開催し感染拡大し、命を落とす方がでたら取り返しつかない」と。
もはや平和の祭典の意味もなく、ましてや復興五輪やコロナ克服も消え去った五輪。
日本発パンデミックが世界中から心配される五輪はやはり中止しかない。
今朝のJR長町駅前の市民連合の宣伝は立憲(社民フォーラム)の岸田県議、小山、いのまた両市議、日本共産党は嵯峨、高村市議と一緒です!

「五輪中止、無観客」を県に申し入れ

日本共産党宮城県委員会と党県議団は村井知事に五輪中止しコロナ対策に集中すること、利府町の宮城スタジアムのサッカー競技は完全無観客を強く求めました。
「有観客」には県内居住者の92.6%が反対、県医師会、仙台市医師会、東北大学病院も反対。郡和子仙台市長も組織委員会に無観客を要請しました。
命がかかった大事な問題です。宮城県へ方針の撤回を求めがんばりましょう✨

「丸森町へ」

午後は強い雨が降るなか、丸森町へ。元町長さん、元消防職員で防災リーダーの方を訪ねました。
原発事故・放射能汚染で原本しいたけなど山の仕事を失う。さらに台風19号からの復興、人口減少に直面する中で地域活性化策について懇談しました。
防災リーダーの方は納屋にテーブルと椅子を置き地域の寄りあいの場に。
防災マップを広げ、避難情報の把握とともに地形や災害リスクを住民が認識することが大事。
今までコロナ禍で話し合いがなかなか進まなかったが、今後取り組みたいと。
「現場に足を運び一緒に地域の課題解決をすすめる政治家こそ必要」と激励もいただきました。
夕方は雨もあがり、山本町議と宣伝。復興課題、災害から命を守る対策、コロナ対策とケアに手厚い政治実現などを訴えました。

「宮城4区オンライン演説会」

高橋千鶴子衆議院議員、藤原益栄4区予定候補(元多賀城市議団長)、天下みゆき県議とともに訴え。
東京都議選の結果と野党共闘勝利、オリンピック問題、コロナ対策、豪雨災害、汚染水海洋放出問題、水道民営化問題、平和と民主主義等々、国政も地方政治も論戦をリードする日本共産党の役割がくっきりと。
さあ、総選挙めざしダッシュ🏃

「七ヶ宿町長と懇談」

朝から歴史のまち七ヶ宿町へ。小関町長と懇談しました。公立刈田病院を公立で存続させたい。全町民へのワクチン接種、定住促進策など頑張っています。1305人の町民が生き生きと暮らせる町をつくりたいと話す町長。
地域おこし協力隊が取り組む「七ヶ宿焼」も美しい。白と黒のコントラストが映える墨流しという古来の技法です。
小さくても輝くまちがもっと元気になる政治をすすめたい。
懇談後、吉田町議とともに街頭演説を行いました。

「若林区女性後援会つどい」

26日午前、若林区女性後援会「勝利をよぶつどい」を開催し、約30名が参加しました。コロナで総会が開けないで来ましたので、総選挙を控えて後援会活動の中間報告と勝利を勝ち取る決意を報告、交流しました。