総選挙10日目(10月19日)11時45分から秋田駅西口で、田村智子参議院議員、党副委員長を迎え街頭から訴えました。
この街頭演説のトップは、秋田1区の小選挙区候補のさいとう大悟さん。
元気いっぱいに「憲法を変えさせないそのためには、日本共産党と私さいとう大悟に」と訴え。
次にふなやま由美候補が「人生をかけて国民の生命と暮らしを守りぬきたい、高橋千鶴子さんとともに国会に送って欲しい」と訴えました。
田村智子参議院議員は、「前回の総選挙で日本共産党の議員が8議席から21議席に躍進した結果、全ての常任委員会に党議員が出られるようになり、特に農水委員会に複数の議員がでることになり、農家の声が伝えられるようになつた。もっと多くの議員が当選できれば大きな力になる、ぜひ比例選挙での躍進を」と訴えました。

午後からは、青森県の弘前市に移動し、藤代健生病院、健生病院、調剤薬局のファルマで後援会の集いやご挨拶。
健生病院前で地元の石田議員と街頭演説。
命守る政治の実現に頑張ります

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