第4回目の要望書を宮城県に提出

23日、党新型コロナ対策本部と宮城県議団は、感染拡大を防止し、事業者を廃業に追い込まないよう協力金や固定費の思いきった支援、PCR検査・医療、福祉への支援拡充を求め、第4回目の要望書を宮城県に提出。
「政府の1兆円の臨時交付金では全く足りない。ご提案はその通りで真摯に対応したい」と副知事が発言。

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