【盛岡市で倉林党副委員長、高橋ちづ子議員らと訴え】

東日本大震災の月命日、そして台風19号から丸1年。
震災復興や災害に強いまちづくりも、社会保障の充実も「自助、共助」を強調し、自己責任を押しつける政治では、国民の命は守れない。
盛岡市で開催した街頭演説会は、高橋千鶴子衆議院議員、倉林明子党副委員長・参議院議員、岩手1区の吉田恭子さんと一緒に訴えました。
(今日も弁士は全員が女性。党ジェンダー平等委員会の委員長の倉林さんのお話もとても力強い。多様性と尊厳が生かされ、誰もが輝く社会をめざしているのが日本共産党です!)
約400人の方々が真剣に聞いていただき、岩手から新たな政治をつくろうと、今日も熱気いっぱいです

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