【山形県鶴岡市へ】

6月6日、午前は、関とおる山形県議、梅木たけし衆議院山形3区予定候補と医療・介護現場の方々と新型コロナ問題で懇談。減収と医師・看護師不足の中、必死に地域医療を支える。国は財政支援を強めて!

午後は若い世代の方々と懇談。長谷川鶴岡市議、坂本鶴岡市議と一緒です。子育て支援・教育問題。雇用・地域経済支援、原発問題などたくさんの願いが寄せられました。

つどいに参加した24歳の青年は「派遣ぎりにあい、路上生活にまで追い詰められた。日本共産党の議員に出会い助かった」と体験を語ってくれました。生きる基盤さえ失わせるコロナ禍の中、暮らしを支える支援はまだまだ必要と実感。

(関県議からいただいた、口元だけ覆うマスクタイプのフェイスシールド!
なるほど~こういうのあるんだ~☺️
窓は全開し、手洗いもしっかりと。対策をとっています。)

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